FAX注文 ※官公庁の方でWeb注文が行えない場合

 ※インターネットでの注文が可能な場合は、”販売サイト”からお求めください
 見積書等は別途協会本部より発送されます。

申込方法 (FAXまたはメールでも注文を承ります)

FAXまたはメールに以下の内容を記載の上、送付ねがいます。

図書名・冊数、送付先、および購入に必要な書類(見積書・納品書・請求書)の宛名・日付・メールアドレス等

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ご利用に当たっては、送付される『図書』と、当サイトから『電子データ(Excel版)』(電子データ)を
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代金の支払い

  • 支払いは、請求書到着後1か月以内に、指定の口座にお振込み下さい。
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送付先・送料

  • 送付先は、官公庁のあて先に限らせていただきます。
  • 申し込みおよび送付先は、日本国内に限らせていただきます。
  • 送料は、注文数量に関係無く全国無料です。

刊行物一覧

※絶版図書については、コピーサービスにより提供可能です。ご要望の方は協会までご連絡ねがいます。

推進工法用設計積算要領 『電子データ』ダウンロード型
「泥水式推進工法編」 2021年改訂版

(2021年5月発刊)

11,000円 ※税込み

調査、基本設計、土質区分、日進量、工事一時中止の補正及び代価構成の見直しを行うとともに、より難易度の高い急曲線・長距離推進工事を円滑に施工するための設計・積算の参考資料として改訂しました。

推進工法用設計積算要領 『電子データ』ダウンロード型
「土圧式推進工法編」 2021年改訂版

(2021年5月発刊)

11,000円 ※税込み

調査、基本設計、土質区分、日進量、工事一時中止の補正及び代価構成の見直しを行うとともに、より難易度の高い急曲線・長距離推進工事を円滑に施工するための設計・積算の参考資料として改訂しました。

推進工法用設計積算要領 『電子データ』ダウンロード型
「泥濃式推進工法編」 2021年改訂版

(2021年5月発刊)

11,000円 ※税込み

調査、基本設計、土質区分、日進量、工事一時中止の補正及び代価構成の見直しを行うとともに、より難易度の高い急曲線・長距離推進工事を円滑に施工するための設計・積算の参考資料として改訂しました。

推進工法用設計積算要領 『電子データ』ダウンロード型
「刃口式推進工法編」 2021年版

(2021年5月発刊)

11,000円 ※税込み

多くの要望に応えるため、設計・積算要領として、土質区分を含む全体的な設定を行うとともに代価を構成し、呼び径800~3000において、工事を円滑に施工できるような参考資料として新たに発行しました。

推進工法用設計積算要領 『電子データ』ダウンロード型
「超大口径管推進工法編(土圧式推進工法)」 2021年版

(2021年10月発刊)

11,000円 ※税込み

近年、ゲリラ豪雨など雨水対策として活躍が期待できる呼び径5000まで可能な推進工法。、二分割して施工現地に運搬搬入し、一体に組立てを行い、立坑に投入し地中に圧入する工法として施工実績も増えてきました。これらに対応する設計積算要領(土圧式推進工法編)を見直し改訂版として発刊

推進工法用設計積算要領 『電子データ』ダウンロード型
「小口径管推進工法 高耐荷力管推進工法編」 2022年改訂版

16,500円 ※税込み

呼び径700以下の推進工法用管に用いられ、管の種類、掘削、排土方法等によりタイプ区分し設計積算の要領を紹介。高耐荷力管推進工法は先導体に作用する地山掘削時の先端抵抗力や周面対抗力及び、先導体の後続に接続する推進工法用管全体に作用する周面抵抗力に対抗する推進力を推進工法用管に負担させ掘進を行う工法です。

推進工法用設計積算要領 『電子データ』ダウンロード型
「小口径管推進工法 低耐荷力管推進工法編」 2022年改訂版

16,500円 ※税込み

硬質塩化ビニル管の推進を可能にした工法で掘削、排土方法等により方式を区分し、各々のタイプごとに設計積算の要領を紹介。低耐荷力管推進工法は、先導体に作用する地山掘削時の先端抵抗力は、発進立坑から接続した推進力伝達ロッド(ケーシングやスクリュコンベヤなど)により負担し、推進工法用管には、周面抵抗力のみを負担させ推進装置により掘進を行う工法です。また、管の周面抵抗力を分割して、推進力伝達ロッドを介して管に負担させ、長距離・曲線に対応しているものもあります。

推進工法用設計積算要領 『電子データ』ダウンロード型
「鋼製管推進工法 鋼製さや管推進工法編」 2022年改訂版

16,500円 ※税込み

2022年改訂版は、最新の実態に即したものに見直し、各工法の施工実績も2016年度以降のものを追加記載した。

推進工法用設計積算要領『電子データ』ダウンロード型
「発進及び到達編」新設立坑及び既設構造物への接続・利活用
2020年改訂版
※旧図書名:推進工法用立坑編

(2020年4月発刊)

16,500円 ※税込み

推進工法の発進部及び到達部として用いられる施設として、仮設立坑と既設構造物を用いる場合での設計積算要領編として構成。これまでのケーシング方式では、3方式13タイプに区分し要領を整理することで柔軟な設計への対応、また、既設構造物を利用する場合での条件や必要な施設について新たに掲載した。ケーシング方式では、施工実績を付録で掲載。

推進工法用設計積算要領
「鋼製管推進工法 取付管推進工法編」 2013年改訂版

(2013年5月発刊)

6,285円 ※税込み

同一呼び径の鋼製さや管推進工法と日進量の整合性を図るとともに、2013年度の国の取付管ボーリング式一重ケーシング方式との整合性を図る。

推進工法用設計積算要領 『電子データ』ダウンロード型
「改築及び管敷設替推進工法編」 2020年改訂版

(2021年5月発刊)

16,500円 ※税込み

ストックマネジメント手法を踏まえた下水道長寿命化計画策定時の改築更新といった、施設管理の基本的考え方の取り纏めるための参考資料。
・改築推進工法:4工法10タイプによる柔軟な設計への対応

推進工法体系Ⅰ 推進工法技術編  (2019年版) 

11,000円 ※税込み

推進工法体系Ⅱ 計画設計・施工管理・基礎知識編  (2019年版) 

11,000円 ※税込み

推進工法体系Ⅲ 関連法令・計算事例編  (2019年版) 

11,000円 ※税込み

「推進工法体系」の内容は、推進工法に係わる全ての範囲を確実に網羅しておりますので、推進工法に関する知識、情報の収集、整理に有効であることはもとより、今日、社会的な認識と評価が高まりつつある「推進工事技士」の資格習得のための準備にも最適です。

推推進工事用機械器具等損料率参考資料 2022年度版
『電子データ』ダウンロード型 

16,500円 ※税込み

推進工法に係る工法団体(当協会員)における機械器具等の損料率を最新の実態に即したものに纏めたものである。図書の他、図書内容の『電子データ』を付録しています。

推進工事におけるリスクアセスメント【実施事例】 

5,500円 ※税込み

推進工事にリスクアセスメントを活用することによって、トラブル発生を未然に防止すること、トラブル発生による被害(影響)を最小化すること、またその検証過程を「見える化」することで発注者の説明責任(アカウンタビルティ)の一助となることを目的としています。す。

総合評価方式マニュアル

3,143円 ※税込み

推進工事に対する総合評価において、正しく評価し、正しく評価されるために、対象とすべき技術評価項目と評価のポイントを詳細に解説しています。総合評価方式の実施例とモデル工事に対する技術提案書作成事例の紹介および技術提案書作成上の留意点を掲載しています。

施工条件明示マニュアル

2,619円 ※税込み

推進工事における当初設計内容の確認や施工条件の変更に起因する設計変更を行う際の資料としてご活用いただけます。今回の改訂では、記載範囲を「推進工事施工条件明示記載例」にとどめ、記載事例および解説について一層の充実を図っています。

設計変更対応マニュアル

3,143円 ※税込み

推進工事において、適正かつ円滑な設計変更の実施が的確に執行されるように解説しています。設計変更の実施例に対して、発注者、設計者ならびに受注者に対する要点を詳細に説明し、対応について掲載しています。

推進工事の安全手引き

2,619円 ※税込み

この「推進工事の安全手引き」は、現場技術者および専門工事業者が推進工事の現場管理業務に活用できるよう、現場の安全管理業務、各工法の最新施工フローにともなう作業標準書、各種の点検表等、また、建設業法における施工体制台帳記入例等を「CD」化し、実務に役立つようにしています。

2,619円 ※税込み

推進工法に携わる実務者により使い易い用語集を基本とし、推進工法の専門用語を網羅することはもとより、下水道分野の用語を充実させること、また、用語のそれぞれに英語を対比し、用語解説は推進工法の研究・技術開発、行政、設計、積算などの業務に利便とするために、全て整えています。

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